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IDFC2027 IDFC2027 著作権(C)2027 IDFC-Japan. 無断転載・複製を禁じます。 サポート
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目次 1- 概要 3- 代表・幹部挨拶 5- 1年間の活動 7- 本会議 9- 実行委員メンバー
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支援者 助成 協賛 後援 教員アドバイザー 根本敬名誉教授 上智大学総合グローバル学部名誉教授 松田正彦教授 立命館大学国際関係学科教授 ナンミャケーカイン特別研究員 京都精華大学特別研究員・ミャ日本教育センター所長 IDFCでは、活動に賛同し、サポーターとなっていただける企業・団体様を募集しています。 企業・団体担当者様でご関心がありましたら、メール(idfc.japan@gmail.com)にて連絡して いただけますと幸いです。
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ビジョン 日緬の若者が国際協働を通じて互いに学び合い、両国を繋ぐ架け橋となる 使命 主体的に学び、相互理解を深める場を提供することで、ミャンマーに関心を持つ人を増やし、社会課題に向き合い行動する人材を育む 価値観 対等な協働と相互理解 学び続ける姿勢と多様性の受容 繋がりがずっと続く 著作権(C) 2027 IDFC-Japan。無断転載を禁じます。
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これまでのIDFC 2014 IDFC発足。日本とミャンマーの初の学生会議として、ヤンゴンでIDFCを初開催 2016 「地域開発」を主題に、マンダレーで本会議を開催 2017 「変化を超えて」を掲げ、ヤンゴンで本会議を開催 2018 ヤンゴンで本会議を開催し、初の成果物としてフリーペーパーを発行 2019 「新たな価値を求めて」のもと、初の日本・ミャンマー両国開催を実施 2020 京都・ヤンゴン・マンダレーの三都市で、本会議を開催 2021 コロナ禍とクーデターの影響を受ける。海外開催が困難であったため、4回にわたるオンラインイベントを開催 2022 「新たな出発」を掲げ、3回のオンラインイベントを実施 2023 大阪・東京で対面本会議を行い、議論の場を再構築 2024 文化交流の対面企画を重ね、本会議では国内避難民問題を討議 2025 日本在住のミャンマー人学生を招き、東京で日本・ミャンマー学生会議を開催 2026 公開講演会の定期開催を開始。バンコクで6年振りとなる海外での本会議を開催。 団体組織図 IDFC日本側 管理:代表、副代表、会計 広報:広報・リサーチ 渉外:日本渉外、ミャンマー渉外 企画:企画 実績(2014〜2026) 会議実施回数 12回 日本側対面参加者数 246名以上 ミャンマー側対面参加者数 159名以上 ※参加者数は対面での参加者のうち確認できる人数 同一人物の複数回参加は重複計上している 日本側参加者数には、在日ミャンマー学生を含む 著作権(C)2027 IDFC-Japan. 無断転載・複製を禁じます。
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代表挨拶 学生交流から、日緬の未来をひらいていく 慶應義塾大学3年 IDFC日本代表 かずき 徳島県出身。高校時代、研修でミャンマーを訪問したことを契機に、ミャンマーおよび途上国に関心を持つ。2022年4月に大学入学後、経済学と地域研究を中心に学ぶ。2024年度、大学を休学し、カンボジアでインターンシップに従事。IDFC2026より活動に加わり、副代表として6年ぶりの海外会議開催に携わる。2026年6月より、IDFC2027代表に就任。 2014年に発足したIDFCは、本年度で13年目を迎えます。 IDFCは、ミャンマーの民政移管と日緬国交樹立60周年を機に設立されました。しかし、当時と今とでは、日緬交流を取り巻く状況は一変しました。新型コロナウイルス感染拡大による移動制限や、ミャンマー情勢の変化により、それまで積み重ねてきた交流が途絶えた時期もありました。 IDFCは、そのような中でも、日本とミャンマーをつなぐ学生間交流を絶やさぬよう模索を重ねてまいりました。オンラインイベントの実施から始め、在日ミャンマー人学生、高校生へと参加対象を広げることで、少しずつ活動の広がりを取り戻してきました。 そして昨年度は、悲願であった6年ぶりの海外での本会議開催を実現するため、実行委員が一丸となって準備を進めてまいりました。OB・OGの皆様からも多大なご支援とご指導を賜り、その積み重ねの末に、タイ・バンコクでの会議開催に至りました。 本年度は、現地団体の立ち上げにも取り組む重要な節目の年です。これまで築いてきた交流を土台としながら、新たなつながりと学びの機会をさらに広げていきたいと考えております。IDFC2027では、東南アジア地域においてミャンマー側団体の立ち上げを進めるとともに、日本国内でも講演会、在日ミャンマー人との交流、情報発信を重ねることで、IDFCのビジョンである「日緬の若者が国際協働を通じて互いに学び合い、両国をつなぐ架け橋となる」ことの実現を目指してまいります。その責任の重さを、私自身あらためて強く感じています。 私が考えるIDFCの意義は、支援や難民といった問題でミャンマーを捉えるのではなく、社会や文化、人々の営みに目を向け、日本とミャンマーの学生が相互理解を深めてきた点にあります。民政移管の時代に、アジア最後のフロンティアとも呼ばれ、明るい未来への期待の中で歩み始めた団体であるからこそ、改めて、その原点に立ち返る意味があると考えています。 学生という立場だからこそ生まれる率直な対話と交流を通じて、新たな関係を育み、その積み重ねを将来の日緬関係の発展へとつなげていきたいと考えております。 著作権(C) 2027 IDFC-Japan。全著作権所有、
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タイで本会議を開催しようという発想は、私自身がタイでの留学中に、多くのミャンマー学生と出会ったことが始まりでした。隣国でミャンマーの現状と向き合いながら懸命に学び、未来を切り拓こうとする学生達に接した経験は、私がIDFCに関わるきっかけとなりました。昨年度は、友人に声をかけることから始まり、日緬の双方で議論と準備を重ね、無事に会議開催へとつなげることができました。今年度は、会議参加者を中心にミャンマー側団体が自ら動き始める重要な年であると考えています。その実現は容易ではありませんが、IDFC全体で支えながら、自走に向けて取り組んでまいります。 チュラロンコン大学 IDFCミャンマー代表 Aleo また今年度は、かつてご支援をいただいていた双日国際交流財団様より、再び助成を賜ることとなりました。複雑な情勢の中でも、私たちの活動の意義を認めて戴けたことに、深く感謝しております。今後活動をさらに広げていくためには、継続的な支援と基盤強化が欠かせません。いただいた助成を大切に活かしながら、より充実した活動へとつなげてまいります。 ミャンマー側にとって、IDFCの団体としての本格的な再始動は、2022年以来の大きな節目となります。ミャンマー側IDFCが、今年度より再び歩みを進めることができることを、強い責任感とともに大変嬉しく思っています。 現時点では、ミャンマー本国で会議を開催することは困難であり、悔しさもあります。その一方で、今回は世界各地に留学・居住しているミャンマー人学生ともつながることができる可能性があります。これまでとは異なる形で、より広いミャンマー人学生のネットワークを築く新たな機会になると考えています。 近年、日本で学び、働くことを志すミャンマー人は増えており、日本への関心は学生の間でも高まっています。日緬の学生がつながることで、新たな学びや気づき、将来につながる関係が生まれると信じています。IDFC2027が、その第一歩となることを願っています。 IDFC会計 東京大学3年 りょうた 著作権(C) 2027 IDFC-Japan。無断転載を禁じます。
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IDFCでは、学校でミャンマーについて知ってもらう
学校での ためのワークショップも実施しています。特に地方で
の実施を重視しており、ミャンマーだけでなく、海外
ワークショップ や大学といった環境にも触れる機会が限られがちな児
童・学生に向けて活動を行っています。そうした場で
ワークショップを行うことは、ミャンマーを知っても
らうだけでなく、日本国内における都市と地
方の情報格差という課題を考えることにもつ
ながると考えています。
ワークショップの内容は毎回、対象となる学
年に応じて調整しています。学生が関心を持
ちやすいよう、内容を工夫しながら授業を行
うことで、ミャンマーという国を少しでも身
近に感じてもらう機会をつくっています。
1年間の
IDFCでの活動
IDFCの活動は、本会議の開催だけにとどまりませ
ん。年間を通じて、講演会や勉強会、学校でのワーク
ショップ、在日ミャンマー人との交流、情報発信な
ど、さまざまな形で活動を重ねています。そうした取
組を通じて、私たち自身がミャンマーへの理解を深め
るだけでなく、団体の外にも学びや関心の輪を広げる
ことを大切にしています。
年間スケジュール ※あくまで一例であり、内容は毎年変更しています。
4〜5月 6月 6〜7月 8〜9月
新旧メンバーが合流 新年度に正式移行 日本側合宿を実施 文化イベントを主催
一緒に仕事をしなが 決起会の実施 学習を通して、仲間 自らも体感しながら
ら引き継ぎを実施 同士の友情を深める 文化を伝えるp.9
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※写真は2026本会議時のものを使用。 IDFCでは、日本国内でミャンマーへの関心と理解を広げることを目的に、講師を招いた公開講演会や団体内勉強会を継続的に実施しています。IDFC2026でも、ミャンマーの政治史、在日ミャンマー人社会、日本語教育、教育支援の現場などを扱い、計5回にわたって講演会・勉強会を開催しました。 多様な視点から学ぶ機会を重ねることで、参加者にとって知識を深めるだけでなく、ミャンマーをより身近な存在として捉えるきっかけにもなっています。 公開講演会 勉強会 ▶︎昨年は大学教授やジャーナリスト、教育関係者など、様々な分野でミャンマーに関わる方に講義をして頂きました! IDFC2027でも、こうした取組を引き続き大切にしていきます。私たち自身が学びを深めながら、日本国内のさまざまな人にミャンマーに関する知識や知見を共有する機会を広げていくことも、IDFCの大切な役割の一つだと考えています。 情報発信 IDFC2026では、Instagramでの投稿を中心に、ミャンマーの文化や社会について継続的に発信してきました。今後は、従来の投稿に加えてリールも積極的に活用し、より幅広い層に情報を届けていきたいと考えています。 イベントの主催 これまでIDFCでは、本会議以外にも一般参加者を対象とした交流イベントを実施してきました。 日緬学生が一緒に旅のしおりを作るオンライン企画や、日本とミャンマーのカレーを協力して作り食文化を通じて交流する対面イベントを通じて、ミャンマーの文化や考え方に親しむきっかけづくりをしています。 10月 日本側プレ本会議 国内参加者やミャンマー留学生との間で議論を深めます 11月 学校でのワークショップを実施 12〜2月 本会議のテーマに対する勉強会・講演会を通して、会議への準備を万全にします 2〜3月 本会議を実施 現地のミャンマー学生と共に施策提言をします
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IDFC本会議 12 6 回
歴代実施回数
都市
歴代開催都市
441 歴代参加者数
名以上
※実施回数、参加者数はオンラインでのものを含む。
IDFCの中心となる活動が、本会議です。本
会議では、日本とミャンマーの学生が集ま 開催都市一覧
(歴代)
り、講義や議論、交流を通じて、互いの社会
ヤンゴン
や文化、課題について学びを深めます。単に マンダレー
知識を得る場ではなく、学生同士が率直に意 東京
見を交わし、新たな視点や関係を築く場であ 京都
大阪
ることに大きな意義があります。IDFCは、
バンコク
この本会議を通じて、日緬の若者が学びなが
ら、つながりを育むことを目指しています。
また本会議は、提言して終わる場ではありま
せん。IDFCでは通年で活動を続け、本会議
で生まれた提言を検討し、実現につなげてい
ます。過去には、提言をもとにフリーペーパ
ーを発行した例もあります。議論をその場限
りで終わらせず、形にしていけることは、
IDFCならではの特徴です。11ページ
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IDFC2026代表 ほのか IDFC2026本会議のタイでの開催は、安全上の理由でミャンマーに渡航できない今、本来のIDFCの目的である学生同士の交流の機会を再構築したいという思いから始まりました。 「本会議」は、日本とミャンマーの学生が、対等な立場で互いの国の関係を考える機会です。ただ単に仲良くなるのではなく、文化の垣根を越えて、共に生活し、議論を交わす中で一生モノの絆と新たな視点を得られると思います。 IDFCでは、「それは日緬双方の学生のためになるのか」「本当に求められている交流の形なのか」「そのテーマは適切なのか」といった問いを繰り返し、本会議を実現しています。自らの手で企画し、実現する。その過程の中で皆さんも、人生を変えるような経験ができるはずです。 昨年度の本会議 「『対話』というものの本質を実感できた貴重な機会でした。この会議に携わることができたことを、大変誇りに思っています!」 ディスカッション 日緬の学生で、テーマに沿った議論をします。英語の議論だけど、みんな優しくしっかりサポートしてくれるので、語学が不安でも大丈夫! 食事・パーティー みんなでご飯を食べながら離しているうちに、自然と仲良くなります!一生の友達ができることもよくあります♡ 「文化を紹介しあうだけでなく、お互いの国の移民に対する高等教育のあり方について話し合えたことがとても意味深かったと思います。特に、フィールドワークや講演を通して、皆で知識を深められたこともとてもよかったです。」 「今後の行動につなげるための交流ができるコミュニティで、活動の構成もとてもよく、多様な活動から力強い気づきが得られます。」 文化紹介 お互いの国の文化を紹介し合う、本会議の中でも特に人気のプログラムです✨。ミャンマーの衣装を着る、楽器を弾くといったこともできるかも!紹介する日本文化も考えてみましょう🇯🇵 ゲスト・OB・OG 本会議では、さまざまな人を招いて講演や食事会などのプログラムを進めていきます。様々な道を進む先輩方や、普段会えないすごい人とのコネクションもできます!
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私たちのメンバー 初めて訪れた国がミャンマーであり、特別な想いを持っていた。一学生として、日本とミャンマーの友好に少しでも貢献したいと思い、IDFCに入った。 代表 慶應義塾大学3年 経済学部経済学科 かずき 徳島県出身。 好きな料理:シュクメルリ、カレー 特技:プロ野球の応援歌を大体歌える 苦手なこと:折り鶴。作れたことがない ほのかの一言! 🍒チェリーのイヤリングがチャームポイント!大量の仕事量をさらっとこなしてしまう人です!食べることに興味がないのかも?! タイに交換留学を行っていたときに多くのミャンマー人の友達ができ、友人の人柄に惹かれたとともに、ミャンマーという国に興味を持ち、何か関連した活動を行いたいと思ったから。 会計 東京大学3年 薬学部 りょうた 埼玉県出身。 自分を動物に例えると:温和な蛇 好きなタイ料理:หมูกระทะ(ムーカタ) 苦手なこと:年上との日本語での会話 シンテンの一言! IDFCの頭脳のれいとうみかん!何の質問でも答えてくれます。 本当に頼もしいです 🎵
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学校でミャンマーのコミュニティと仲良くなり、社会問題を知ったから。異なる文化や背景を持つ人たちと協働しながら理解を深め、何か行動につなげたいと思ったから。 副代表 広報&リサーチ Orange College 2年 経済学 はんな 東京都出身。 休みの日に行くところ:カフェ巡り 隠れた特技:ゲームが得意 口癖:うち(一人称) りょうたの一言! ミャンマーへの熱意溢れる米国大学の正規留学生✨ ミャンマーの現状を発信するメディアを運営しているらしい。大の犬好き🐕 副代表 中学生の時から難民問題に関心があったから。ミャンマーにも難民問題があることからミャンマーという国自体に関心があり、現地の学生との対話を大切にしているところに魅力を感じたから。 副代表 日本渉外 ミャンマー渉外 大阪大学4年 外国語学部外国語学科 ゆうか 岡山県出身。 好きな海外料理:マンサフ 地元の自慢:美観地区 直したい癖:バイトの過剰シフト申請 はんなの一言! 留学経験豊富で応援団団長も務めた行動力ある学生です。ヨルダン留学やタンザニアでの活動、タイ渡航など海外経験も豊富です。
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高校が国際系であったため、大学でも国際交流をしたかったから。SNSでIDFCの活動を見て、国内外問わず、様々な学生と交流できることに魅力を感じたから。 日本にいる同じ背景を持つ人たちとつながりたかったから。交流を通じて、視野を広げ、社会課題を考えたかったから。 広報&リサーチ 日本大学2年 サイ ミャンマー・ミッチーナ出身。 お金が貯まったらすること:旅行 休みの日にすること:カフェ巡り 最近ハマっていること:音楽きく 広報&リサーチ 龍谷大学2年 政策学部政策学科 わか 大阪府出身。 自分の一字:和 宝物:友達からもらった手紙 よく使う絵文字:🙇♀️ こじの一言! 音楽とDTMが趣味の行動派であるわかちゃん!大阪出身で明るく、誰とでも積極的にコミュニケーションを楽しむムードメーカーです! 広報&リサーチ 筑波大学3年 芸術専門学群 建築デザイン領域 HLA(ラー) ミャンマー出身。 好きな日本料理:うどん 集めたい物:ない、好きな物だけ持つ 人生の映画:アナと雪の女王(FROZEN) あやねの一言! IDFCの元気担当、ラーさん!コミュ力が高く誰とでもすぐ仲良くなるのがすごい!しっかり者で、みんなに頼られています☺️ ミャンマーのことをちゃんと考えている日本人がたくさんいることに驚き、自分も関わりたいと思ったから。
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海外に行くためのきっかけを求めていて、現地の学生と交流できて異文化理解を深められるプログラムだと思ったから。 商学部 あやねの一言! カフェ巡りと旅行が好きなサイは、水泳も得意でとってもアクティブ。落ち着いた雰囲気だけど、使う絵文字がカワイイことで有名! 広報&リサーチ 富山大学2年 医学部医学科 ゆうあ 長野県出身。 好きな本:ハリー・ポッターシリーズ 海外で驚いたこと:会話に必要なのは情熱 今年の抱負:人生の糧になることを学び成長 あゆの一言! 素朴で優しい子なゆうあくん!本会議で積極的にミャンマー学生とコミュニケーションを取っていた姿が素敵だなと思いました ✨ まだ見た事ない世界を見たかったから。ただ海外に行くだけではなく、今後将来に活かせそうな事を学びたかったから。 広報&リサーチ 企画 獨協大学3年 経済学部 経営学科 ゆう Yu Nakayama 静岡県出身。 地元の自慢:富士山が近い、川の水が飲める 欲しい超能力:この世の全ての金属を操る 最近の失敗:タイで調子乗り過ぎて風邪引く キンタンの一言! サッカーが得意でスポーツ好きなゆうくん ⚽️ いつもエネルギッシュで前向きです。誰とでもすぐ仲良くなれます。 著作権(C) 2027 IDFC-Japan。全著作権所有、
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日本側 高校時代に本会議に参加し興味を持ったから。在留外国人の母子・小児保健に関心があり、IDFCでの学びを専攻にも生かしたい。 日本渉外 東海大学4年 医学部医学科 こじ 東京都出身。 好きな曲:EVER, UVERworld 弱点:寝不足に弱い 一番怒った時:繋がらないWi-Fi ラーの一言! こじさんは優しくて話しやすく、仕事もできて、ミャンマー料理が好きな人です。 日本渉外 上智大学2年 総合グローバル学部総合グローバル学科 ほのか 岐阜県出身。 好きな日本文化:書道 寝る前の習慣:オキニのブランケット探し 嫌いな飲み物:ルートビア ゆうの一言! 彼女はソーラン節が上手です。日本で一番上手なのではないでしょうか。あと笑顔が素敵です。多分晴れ女です。 実践型で学べる機会を得たかったから。 同世代の異なるバックグラウンドで生きてきた人たちと実際に交流し、新しい知見を得たいと考えたから。
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ミャンマー側 ある記者の方から教えていただき、ミャンマーのことをもっと多くの方に知っていただくために頑張っている日本の学生たちに少しでも役に立てばと思って入りました。 ミャンマー渉外・広報・リサーチ 東洋大学2年 国際学部グローバルイノベーション学科 リカ ミャンマー・エーヤワディー出身。 日本の好きな都市:富山市 子ども頃の夢:女優さん 苦手な日本の食べ物:たくさんのわさび かずきの一言 IDFCのアイドルことリカ!どんな時もみんなを明るくしてくれます!日本語力が高すぎて、よく日本人と間違われています笑 ミャンマー渉外 筑波大学2年 国際社会学群 キン ミャンマー・カチン出身。 好きなミャンマーの曲:ချို့ 欲しい才能:間食を欲さない能力 将来の夢:国際機関で働きたい ゆうあの一言! 多分野に関心を持つ筑波大生キンさん!特にミャンマー教育に情熱を持っています!! ミャンマーの教育や社会問題に関心があり、日本からできる支援や発信に関わりたいと思ったから。
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学生最後の年に新しいことに挑戦したいと思ったからです。多様なバックグラウンドを持った学生と交流できることに魅力を感じたから。 企画 企画 名古屋大学4年 医学部保健学科理学療法学専攻 あゆ 愛知県出身。 機嫌の取り方:おいしいものを食べる 苦手な教科:暗記科目 口ぐせ:間違いない わかの一言! あゆちゃんは、いつも会議の時に明確な意見を言ってくれます。また、新体操経験もあって、身体がとても柔らかいです! ミャンマーの歴史や社会形態に興味を持ったから。また、通っている大学のすぐ近くにミャンマー街があり、自分にとってミャンマーが身近な存在だったから。 企画 日本渉外 早稲田大学4年 法学部 あやね 埼玉県出身。 宝物:トラのぬいぐるみ 実は〇〇派:カラオケは昭和歌謡 黒歴史:センターを張ったお遊戯会 ゆうかの一言! いつも明るく誰とでもすぐにうちとけられるあやねちゃん!ミャンマー側参加者ともすぐに仲良くなって、輪を広げてくれます 💖
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統計
IDFCは 多様性 に溢れた団体です!
国際系の学生団体というと、文系であったり、国際系の学生ばかり
と思うかもしれません。しかし、IDFCでは文系だけでなく、医薬
系や建築系の学生も所属しており、さまざまな分野の知見を深めて
いる学生と出会うこともできます ✨。また、地方や海外など、様々
な地域の学生が一緒に活動しています。
副代表・上野絆那
男女比 地域
女 男 関東 西日本 中部 海外(北米)
関東以外の地域
男6 ・愛知(1名)
・富山(1名)
・大阪(3名)
・北米(2名)
関東11
女12
文系・理系 専門分野
国際系 経済・商学系 医薬系
文系 理系 様々な専門の学生がいる 法・政治系 情報・芸術系
ため、多様なテーマを
学べます!
理系5 国際6
医薬4
文系13
経済4
理系学生もたくさん活躍!p.20
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日本ミャンマー学生会議2027 idfc.japan@gmail.com https://idfc-jpn-mmr.jimdofree.com/ 著作権(C) 2027 IDFC-Japan。すべての権利を留保します。
