IDFC2027 協賛・サポーター
助成

公益財団法人 三菱UFJ国際財団

公益財団法人 双日国際交流財団
協賛
国際日本茶協会
学生日本茶協会
後援
野毛坂グローカル
日本ミャンマー友好協会
IDFCでは、日本とミャンマーの学生の交流と学びを支える企業・団体の皆さまを募集しています。
ロゴ掲載やイベントへの参加など、ご支援に伴う連携内容・費用・参加条件は、開催年度と企画に応じて個別にご相談ください。
メールでお問い合わせ ↗2027年協賛提案
IDFCとは?
日本ミャンマー学生会議(IDFC)は、毎年開催される日本ミャンマー学生会議の主催団体であり、法人格を持たない任意団体です。日本とミャンマーの国交樹立60周年にあたる2014年に設立され、両国の学生をつなぎ、共通の社会課題に取り組み、相互の信頼を築き、地域の解決策を生み出す、若者が主体となるプラットフォームを提供しています。
団体概要
- 正式名称:日本ミャンマー学生会議(IDFC)
- 団体形態:任意団体・法人格のない学生会議団体
- 設立:2014年(日緬外交関係樹立60周年)
- 運営主体:実行委員会メンバー(日本・ミャンマー)
私たちのビジョン
「ミャンマーと日本の若者が意見を交換する機会をつくり、双方の将来の利益につながる持続可能な関係を築く。」
私たちの5つの主要な使命
- 文化の共有:各国の伝統文化と現代の若者文化を直接、多面的に理解できるようにし、一人ひとりの視野を広げる。
- 相互の学び:社会課題解決の方法を教え、知識を交換し、次世代の若手リーダーが力を発揮できるようにする。
- 共通の社会的関心:国境を越えた共通の社会的関心、課題意識、相互の目標を参加者が見出せるようにする。
- 協働による行動:現地調査、ワークショップ、公開シンポジウムを通じて、代表参加者が現実の課題に対する革新的な解決策を共に生み出せるようにします。
- 持続的なネットワークづくり:学生、卒業生、大学、NPO、協力企業をつなぐ長期的な人的ネットワークを育てる。
基本理念
- 若者主導のリーダーシップ:草の根の主体的な取り組みと自律性を推進します。
- 異文化への敬意:開かれた対話を通じて、多様な視点を尊重する。
- 現場に根ざした行動:現地での直接の観察と交流を解決策の基盤にする。
- 長期的なパートナーシップ:両国間の持続的な信頼を築く。
これまでの協賛募集・ご支援の記録
以下は過去の募集資料と活動写真です。参加費・募集人数・協賛条件は当時の記載です。現在のご支援条件は個別にご相談ください。
新規スポンサー様募集
現在IDFCはスポンサー様を以下2種類募集しております。
企業様
私たちIDFC日本ミャンマー学生会議はビジョン「日本とミャンマーの若者が自ら交流機会を創り,将来に向けて関係を築いていく」を掲げ,毎年2月に開催される本会議に向けて活動しております。本会議では両国から集まる30名の学生が共通の社会問題の議論し,相互理解を深める場を提供しております。
IDFCの活動資金は主に財団様からの助成金及び参加費(日本側:95,000円 ミャンマー側:25,000円)で賄われております。しかし財団様からの助成金は連続採択に関する制限があるなど継続性に関するネックがございます。また参加費に関しましては,特に貧富差の激しいミャンマー側の学生に対しより広い門戸を開きたいという想いから「ミャンマー側の参加費減額」を目指しております。
このように,IDFCが日緬の志ある若者のプラットフォームであり続ける為には企業様のご支援が必要不可欠でございます。つきましては,会議開催及び運営に対する資金援助をして頂けないでしょうか。協賛につきましては現物支給という形でのご支援も非常に有難いです。
ご支援をご検討の際には是非一度ご連絡頂けますと幸いです。お問い合わせよりお願い致します。
個人サポーター様
IDFC日本ミャンマー学生会議は日緬に共通した社会問題の議論及び文化交流を通じてグローバル人材及びリーダーシップの育成を目指す学生団体です。本会議の企画から資金調達まで全て学生のみで行い,日緬社会へ貢献するプラットフォームであり続けています。
私たちの持続的な活動の為には安定した資金基盤が必要不可欠でございます。つきましては,会議開催及び運営に対する資金援助をして頂けないでしょうか。IDFC実行委員一同心よりお待ちしております。
個人サポーター様は一口10000円からご支援を承っております。ご支援をご検討の際には是非一度ご連絡いただけますと幸いです。
ご支援をご検討の際には是非一度ご連絡頂けますと幸いです。お問い合わせよりお願い致します。





